「可愛い女性」と「セックスできる女性」
好みの違いはあれど、男なら皆「可愛い女の子が好き」というのは当然だろう。では、性欲を解消する場合、DVDなどを見てオナニーするのと、生身の女性とセックスするのとでは、どちらが充実感があるか?当然生身の女とのセックスの方がいいに決まっている。
ここからが本題。「可愛い女性」と「セックスする」。これが両立出来れば言う事はない。しかし、現実には滅多にない事だろう。そこで、「可愛いけどセックス出来る可能性はまずなさそうな女性」と「可愛くないけどセックス出来る可能性は大いにある女性」とではどちらを選ぶべきか?
よく「たとえエッチ出来ても、相手が可愛くなきゃなぁ…」という人がいるが果たしてそうだろうか?実際のところ、セックスのまさにその最中において、相手のルックスをどれほど意識しているか?どれほど顔を眺めているというのか?どれほどルックスによって快感の度合いが違うというのか?
そう、いざセックスしている時にあっては、結局相手の顔の優劣はさほど影響を及ぼさないのだ。となれば、「キレイな女優のDVD見てオナニー」より「可愛くない女とのセックス」を取るべき事は自明の理である。この事に気づいて以来、私は出会い系サイトで知り合った多くの女性と数え切れない程カラダを交えてきた。よっぽどの化け物でない限り、ルックスはほぼ度外視すれば、これほどセックスライフが開花するのである。
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2011年4月11日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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